Google Playストアの課金方法7つを徹底比較、一番得する支払い方法はどれ?

Androidユーザーは課金前に要チェック

Google Playストアで課金する際の支払い方法は、クレジットカード、キャリア決済、ギフトカードやメルペイなど多彩な手段が用意されています。しかし、得られる特典やポイントの還元率などは支払い方法ごとに異なるため、パッと見でどれを選んだらお得なのか分かりにくいのが現状です。

そこで本記事では、Google Playストアで課金をする場合、どの支払い方法が一番得するのかを比較・紹介します。開催中のキャンペーン情報も分かりやすく整理して記載しているので、参考にしてください。

本来「課金する」という言葉は、サービスなどの提供者がユーザーから料金を徴収することを意味します。しかし、近年はユーザーが料金を支払うこととして一般に認知されているほか、多くのゲームアプリではアイテム等の購入を指して「課金する」という表現が用いられています。そのため、本記事では便宜的に「課金する」という言葉を後者の意味合いで使用しています。

どれがおすすめ? Google Playストアで利用できる7つの支払い方法を比較

Google Playストアで利用できる支払い方法は、7つ用意されています。それぞれの特徴や特典を下表にまとめました。なお、いずれの支払い方法も手数料は発生しませんし、Google Playポイントも同等に貯まります。

支払い方法の特典・特徴を比較
  支払い方法 支払い元 特典
クレジットカード 登録したクレジットカードから引き落とされる クレジットカード クレジットカード会社固有のポイント還元
キャリア決済 通信料金に合算して請求される(ドコモ/au/ソフトバンク/mineo/楽天) 通信会社に登録している支払い方法 不定期のキャンペーン開催
Google Playギフトカード 店舗のレジにて現金購入 基本的には現金 不定期のキャンペーン開催
Google Playギフトコード 楽天市場やau PAYマーケットなどのサイトで注文・購入 各サイトに設定している支払い方法 各サイト固有のポイント還元、キャンペーン開催など
コンビニ入金 コンビニのレジや専用端末でGoogle Play残高に直接入金する 現金 なし
メルペイ チャージした残高から差し引かれる、もしくは翌月にまとめて支払う メルカリの売上金/銀行口座のいずれか なし
楽天 Edy チャージした残高から差し引かれる クレジットカード/銀行口座/楽天ポイント 200円につき1ポイント
PayPal PayPalに登録中のクレジットカードや銀行口座から引き落とされる クレジットカード/銀行口座 なし

結論からいうと、一番安定して特典を得られるのは「Google Playギフトコード」です。具体的には、「楽天市場」もしくは「au PAYマーケット」にてクレジットカード決済でギフトコードを購入し、それを使って課金するのが最もおすすめの方法になります(詳しくは後述)。

そのほか、大きく差が出るのがキャンペーンです。「キャリア決済」と「GooglePlayギフトカード/コード」では、割引やポイント還元キャンペーンが頻繁に開催されます。ゲーム内のアイテムやアプリ内通貨は、お得なキャンペーン期間中にまとまった金額を購入しておくのが効率的でしょう。

特典以外だと、支払い方式が個人の性格やニーズに合っていることも大切なポイントです。

事前チャージが面倒な人は、その場ですぐに支払いができるクレジットカードやキャリア決済が向いています。使いすぎが気になる人は、入金した分だけを使えるチャージ形式がおすすめです。チャージした金額のみが利用範囲となるため、限度額がしっかり把握できます。

7つの決済手段のメリット・デメリット

ここからは、それぞれの支払い方法ごとの特徴や特典を詳しく解説しています。自分に合った支払い方法が決まったら、以下の方法で設定しましょう。

    Google Playストアで支払い方法を設定する手順

    Google Play ストアアプリを開いたら、右上のアカウントアイコンをタップ。展開したメニューでお支払いと定期購入を選択してください。

    支払い方法を押すと、Google Play ストアに登録できる支払い方法が表示されます。いずれかをタップして案内に従い設定しましょう。なお、複数設定しておくことも可能です。

    クレジットカード

    Google Playストアアプリ内で直接クレジットカードを登録できるほか、Google Pay(グーグルペイ)に登録しているカード情報も利用できます。

    利用できるクレジットカードは以下の通り。日本国内で一般的に扱われているブランドのほとんどに対応しています。

    • American Express
    • MasterCard
    • Visa
    • JCB
    • Visa Electron

    ちなみに、「Kyash」や「バンドルカード」といったネット決済専用のバーチャルカードも登録可能です。審査がなく、すぐに発行できるので未成年や学生でも使いやすいでしょう。

    メリット
    • クレジットカード側で付与される特典を獲得できる
    • 事前にチャージしておく必要がないので決済がスムーズ
    デメリット
    • 上限を設定しないと課金しすぎてしまう恐れがある
    • カード番号や有効期限、氏名の入力など、初期設定に少々手間がかかる

    クレジットカード側で付与される特典(ポイント還元やキャッシュバックなど)を獲得できるのが最大の魅力です。当然、還元率の高いクレジットカードを利用すれば、それだけ大きな特典を得られます。

    たとえば、還元率1%のクレジットカードで支払うと、Google Playポイントの還元1%(100円で1P)に加え、クレジットカード側の還元1%も加算され、合計2%まで還元率をアップできます。2%の還元率というのは、仮に毎月3万円課金した場合、年間で7200円分(=600×12)も得するということです。

    ただ、残高がなくても使える「後払い方式」のため、課金し過ぎないように注意が必要です。気になる場合は、Google Playストアで利用上限を設定しておくとよいでしょう。

    キャリア決済

    Google Playストアで課金した金額を月々の通信料金と合算して支払うのが「キャリア決済」です。Google Playストアでは以下のキャリア決済に対応しています(2022年1月現在)。

    • ソフトバンク/LINEMO:ソフトバンクまとめて支払い
    • au/povo/UQ mobile:auかんたん決済
    • NTTドコモ/ahamo:ドコモ払い
    • Y!mobile:ワイモバイルまとめて支払い
    • 楽天モバイル:楽天モバイルキャリア決済
    • mineo:mineoキャリア決済

    通常、SIMカードの登録情報(電話番号や契約者番号など)が自動で読み込まれるので、初期設定は非常にスムーズ。基本的にワンタップで完了するはずです。

    メリット
    • 初期設定が簡単
    • 各キャリアで頻繁にポイント還元/割引キャンペーンが開催される
    デメリット
    • 毎月の利用限度額が設定される
    • mineo以外の格安SIMユーザーは利用できない

    各キャリア、Google Playストアを対象にしたポイント還元キャンペーンが頻繁に実施されるので、こまめにチェックしておきたいところ(後述)。ゲーム内アイテムやコインなどは、キャンペーン期間を狙ってまとめて購入しておくとお得です。

    ただしキャリア決済では、月あたりの支払い上限が5万〜10万に定められています。未成年の場合、さらに厳しい上限が定められていることもあるので注意が必要です。

    Google Playギフトカード

    Google Playギフトカードは、Google Playストア専用の物理型プリペイドカード。コンビニをはじめ、ドラッグストア、スーパー、家電量販店、TSUTAYAやHMV、ゲオ、ドン・キホーテなどで入手できます。

    1500円・3000円・5000円・1万円・1万5000円・2万円に加え、1500円~5万円の間で自由に金額を決めて購入できる「バリアブル」タイプの7種類。1500円以下のものがないので、少額利用したい現金派のユーザーは後述の「コンビニチャージ」を使うのがおすすめです。

    なお、購入手段はレジでの現金払いのみで、クレジットカードや電子マネーは使えません。ただし、ファミリーマートの「FamiPay」のように例外的に現金以外の支払い方法が認められている場合もあります。

    メリット
    • 誰でも簡単にレジで購入できる
    • 割引や特典付きで購入できるキャンペーンが随時実施される
    デメリット
    • 店舗に出向く必要があるので生活圏内に販売店がない人は利用できない
    • チャージ作業に手間がかかる
    • カードタイプは1500円以下の少額購入ができない

    Google Playギフトカードは現金で購入した金額のみが利用範囲となるため、限度額をしっかり把握できます。使い過ぎを防止したい、予算を決めて課金額を管理したいという人にはおすすめです。

    ただ、物理タイプのGoogle Playギフトカードは、チャージ作業に若干手間がかかるのが難点です。事前に裏面の「ギフトコード」部分がスクラッチ形式になっているので削って16桁のコードを確認し、自身のGoogle Play残高に手動で入力しなければなりません。

    Google Playギフトコード

    Google Playギフトコードとは、前述したGoogle Playギフトカードに記載されている16桁のコード「だけ」をオンラインで発行できるサービスです。主に以下のサイトで販売されています。

    Eメールを経由して受け取った後は、ギフトコードの確認からチャージまで自動でおこなってくれるので、受け取った側がおこなう操作はほとんどありません。注文してから最短5分で使うことができます。

    また、500円からの少額で購入できるのも魅力です。特にLINEアプリと楽天市場では、100円から1円単位で金額指定できるバリアブルコードを購入できます。半端な金額(例:621円)のコンテンツを購入する場合、余分な残高を残さずに金額分きっちり購入できて便利です。

    メリット
    • 販売サイトのセール時に安く買うことができる
    • 各サイトのポイントがたまる・使える
    • コードの確認やチャージを自動でおこなってくれる
    デメリット
    • 公式認定されていないショップに注意が必要

    各サイトで購入する場合は、必ず「公式認定ショップ」で購入してください。楽天市場、Yahoo!ショッピングの中には公式認定を受けていないショップがあります。アクティベーションされていない、あるいは使用済みのコードが出回っている恐れもあるので、割安でも購入は避けたほうがよいでしょう。

    Google Playギフトコードは、楽天市場かau PAY マーケットで購入するのがおすすめです。理由は、楽天市場では楽天ポイント、au PAYマーケットではPontaポイントが貯まるからです。決済方法をクレジットカードに指定すれば、カード会社側の特典も獲得できます。

    そのうえ、Google Playストアで課金すると支払い方法に関係なく1%のGoogle Playポイントが貯まるので、「楽天ポイント/Pontaポイント還元」+「カード会社側の還元やキャッシュバック」+「Google Playポイント還元」と特典の三重取りが可能というわけです。

    さらに、両サイトとも指定のクレジットカード(楽天カード/au PAYカード)を利用するとポイント還元率が上昇する仕組みを採用しています。

    たとえば楽天市場のSPUプログラムを活用すると、(1)楽天市場アプリで、(2)楽天カードを使ってGoogle Playギフトコードを購入し、(3)Google Playストアで課金すれば、支払金額の実質5.5%分のポイントを獲得できます。

    1. 楽天市場アプリでギフトコードを購入した場合の通常ポイント付与:2.5%(楽天市場利用による特典1%+楽天市場アプリ利用による特典1%)
    2. 楽天市場での楽天カード利用よる特典ポイント付与:2%(楽天カード利用による特典1%+SPU特典1%)
    3. Google PlayストアでのGoogle Playポイント付与:1%〜(ランクにより異なる)

    また、楽天スーパセール、お買い物マラソンなどのキャンペーンを駆使すれば、10%以上の還元率を実現するのも不可能ではありません。

    頻繁に課金するなら、還元率アップに欠かせない楽天カードのようなクレジットカードを作っておき、キャンペーン期間中にまとめ買いしておくのがおすすめです。

    楽天カードのメリット・デメリットまとめ、楽天カードが向いている人とは?

    コンビニでGoogle Playの残高を追加

    わざわざGoogle Playギフトカードを買わなくても、コンビニで直接Google Playの残高に現金をチャージすることも可能です。

    対応しているのは、ファミリーマート、セイコーマート、デイリーヤマザキの3つ。ファミリーマートはFamiポートデバイスでレシートを発行してからレジで指定した金額を支払います。デイリーヤマザキとセイコーマートは直接店頭スタッフにGoogle Play残高へのチャージをお願いして、レジで現金を支払う流れです。

    メリット
    • コード番号を確認・入力する手間が省ける
    • 現金派のユーザーでも最低500円からチャージができる(Google Playギフトカードでは1500円以上しか販売していない)
    デメリット
    • 販売店側で開催されているキャンペーンの特典を得られない

    同じく現金購入できる「Google Playギフトカード」と比べると、スクラッチを削ったり、コード番号を確認・入力したりする手間が省けるのが利点でしょう。

    また、Google Playギフトカードでは1500円以上しか販売されていませんが、コンビニチャージなら「500円」から選択可能です。少額をチャージしたい現金派のユーザーにとっては便利な方法といえます。

    一方で、販売店側で開催されているキャンペーンの特典を得られないのがデメリット。特にファミリーマートでは、5と0のつく日にGoogle Playギフトカードを購入するとポイント還元率がアップするキャンペーンを開催しており(後述)、特典面を重視するなら利便性を犠牲にしてもあえてGoogle Playギフトカードを買うのがおすすめです。

    メルペイ

    メルペイとは、フリマアプリ「メルカリ」アプリ内に組み込まれた決済サービスです。メルカリに登録していることが前提のサービスなので利用していない人は、まずインストールと会員登録が必要です。

    支払い方法は、銀行口座か売上金でチャージした残高から支払う「前払い式」が基本。そのほか、本人確認を済ませている人は、翌月に代金をまとめて支払う「スマート払い(後払い)」も選べます。

    メリット
    • 不用品を売って得た売上金を利用できる
    • 「スマート払い」を使えば、手元にお金がなくても利用上限金額まで課金できる
    デメリット
    • 他の支払い方法と比べると特典面で劣る(ポイント還元やキャンペーンがない)

    なんといっても、不用品を売って得たメルカリの売上金を利用できるのが最大の特徴。余計な出費を増やさず節制しながら課金したい人におすすめの支払い方法です。

    ただ、メルカリで売上金を保持しているユーザー以外は、そこまで利便性を感じることはできないかもしれません。

    メルペイには常設のポイント還元システムがありませんし、Google Playストアを対象としたキャンペーンも過去一度もおこなわれていません。基本の還元を実施しているクレジットカートや楽天Edy、キャンペーンが豊富なキャリア決済、ギフトカード/コードなどと比べると、特典面で劣ってしまうのが実情です。

    楽天Edy

    楽天Edyは、事前にチャージした残高から支払うプリペイド型の電子マネーです。支払い金額200円につき楽天ポイントが1P獲得できるほか、貯まった楽天ポイントを残高にチャージして課金に使えます。

    Google Playストアで楽天Edyを利用する場合は、あらかじめGoogle Payに支払いカードとして楽天Edyを登録しておきましょう。

    メリット
    • 楽天Edyを使って支払うと、200円につき1ポイントが還元される
    • 貯まった楽天ポイントを課金に使える
    デメリット
    • 楽天カード以外のクレジットカードでチャージすると、チャージ時のポイントが還元されない

    スマホ版楽天Edyのチャージ方法はクレジットカード、銀行口座、楽天ポイントの3つ。「楽天」Edyというだけあって楽天サービスとの親和性が高く、楽天カードでEdyにチャージすれば特典としてチャージ金額の0.5%がポイント還元されます。

    一方、楽天カード以外のクレジットカードだと、クレジットカード側のポイントは付与されない可能性が高いので注意しましょう。楽天Edyをはじめ、Suica、PASMO、WAONなど電子マネーへのチャージは、ほとんどのカード会社でポイント付与対象外になっています。

    PayPal(ペイパル)

    PayPal(ペイパル)は、米国のPayPal社が提供している世界的に有名なオンライン決済サービス。事前にアカウントを作成し、銀行口座/クレジットカード/デビットカードのいずれかを登録しておくことで、支払いの際にPayPalのIDとパスワード認証で決済ができます。

    ただ、そもそもPayPalは対海外のビジネスシーン向けという印象。日本の一般ユーザーでアカウントを持っている人自体そこまで多くないでしょう。また、PayPal自体にポイント還元などの制度はなく、キャンペーンなども開催されないので特典面では他のサービスに劣ります。

    すでにPayPalアカウントを持っている人は便利かもしれませんが、あえてPayPalで決済をする必要性はあまり感じないかもしれません。

    Google Playストアで開催中のキャンペーン情報

    以下では、Google Playストア関連の注目のキャンペーンや、お得に課金できるクーポンの最新情報をピックアップ。確実に還元を得るための注意点や条件、各クーポンの使い方などもわかりやすくまとめました。

    【楽天モバイル】キャリア決済利用で10%ポイント還元

    楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT VI」を契約しているユーザーがGoogle Play ストアでキャリア決済を利用すると、支払い金額の10%分の楽天ポイント(期間限定)が進呈されるキャンペーンが開催されています。現在、終了時期は未定です。

    キャンペーン詳細
    キャンペーン名 楽天モバイルキャリア決済 お支払い金額の10%分の楽天ポイント還元キャンペーン
    開催期間 2020年8月24日〜終了日未定
    特典 Google Play ストアでの支払い金額(税込)の10%分の楽天ポイント(6カ月の期間限定ポイント)
    還元ポイントの上限 毎月2万ポイント
    ポイント付与時期 購入月の翌々月末日まで
    適用条件 Rakuten UN-LIMIT VIを契約したユーザーがキャリア決済で10円以上支払う

    さらに、楽天モバイルの支払いに「楽天カード」を指定すれば、+1%で合計11%還元も実現可能です。また月2000円以上キャリア決済をすると、SPU(スーパーポイントアッププログラム)特典で楽天市場の還元率が0.5倍にアップします。

    このお得な機会に、楽天モバイルユーザーはぜひキャリア決済を利用してみましょう。なお、楽天モバイルの料金を口座振替で支払っている人は楽天モバイルのキャリア決済機能を利用できないので注意してください。

    【FamiPay】5と0のつく日にファミリーマートの「FamiPay払い」Google Playギフトカードを購入すると2%還元

    5と0のつく日にファミリーマートの「FamiPay払い」でGoogle Playギフトカードを購入すると、通常の決済特典と合わせて2%のFamiPayボーナスが還元されます。

    キャンペーン詳細
    キャンペーン名 Apple Gift CardとGoogle Playギフトカードを5と0のつく日にFamiPay払いで購入するとお得♪
    開催期間 終了日未定
    特典 2%還元(キャンペーン分1.5%+通常の決済分0.5%)
    還元ポイントの上限 指定なし
    ポイント付与時期
    • キャンペーンボーナス:翌月末日まで
    • 通常の決済ボーナス:利用日の翌々日
    適用条件 5日、10日、15日、25日、30日にFamiPay払いでGoogle Playギフトコードを購入

    FamiPayは「クレジットカード」「銀行口座振替」のほか、レジでの現金チャージにも対応しています。現金購入で特典を得られる機会はなかなかないので、現金派のユーザーはぜひ活用してほしいところです。

    FamiPayボーナス2%還元に加えて、dポイント/楽天ポイント/Tポイントのうちいずれかのポイントを貯められるのも魅力です。Google Playギフトカードの使用期限や有効期限はないので、5と0のつく日にファミリーマートでまとめ買いすると効率的でしょう。

    EDITED BY
    MOEGI