【2025年秋冬】iPhoneストレージ容量のおすすめは何GB? 選び方を徹底解説

iPhone 17シリーズなど最適かつお買い得な容量を解説
iPhoneストレージ容量

2025年秋現在、Appleストアで購入できるのは「iPhone 17」「iPhone 17 Pro」「iPhone Air」「iPhone 16」「iPhone 16e」の5シリーズ。さらにMaxなどのモデルを合計すると全7機種が購入できます。

どのiPhoneを選ぶかに加えて、購入するときに悩むのがストレージの容量です。ストレージと容量は同じ意味で、データを端末内に保存できる量を示しています。容量が不足すれば、新たに写真を撮ることすらできなくなってしまいます。

今シーズンは機種にもよりますが、128GB、256GB、512GB、1TB、2TBの5種類から選べます。本記事では、iPhoneの利用状況に応じて、どのストレージ容量がおすすめかを詳しく解説。ぜひ機種変更時の参考にしてください。

目次

iPhoneのストレージ容量は256GBがおすすめ? 一番知りたいところに回答

iPhoneラインナップ
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2025年秋現在、販売されているiPhoneのストレージ容量は、128GB、256GB、512GB、1TB、2TBの5種類(機種により異なる)。

結論から先に述べると、ストレージ容量のおすすめは256GBです。では、なぜ256GBがおすすめなのか、ほかのストレージ容量はどういった人に向いているのかなど、一番知りたい部分に単刀直入に回答します。

128GBでは足りない?

人にもよりますが、将来的には256GBをおすすめします。

これは人によります。写真や動画保存枚数が多かったり、ヘビーなゲームをたくさんインストールすると足りません。いま使っている容量を参考に考えてください。

ただし、一般的には256GBをおすすめします。今後スタンダードな容量になってくるからです。

256GBが必要なのはどんな人?

iPhoneを2〜4年程度買い替えずに使い続けたい人におすすめです。

iPhoneを2〜4年程度は買い替えずに使いたいなら、安全策として256GBを選ぶのが無難です。将来、4K動画を撮る機会が増えたり、動画視聴サービスでたくさんダウンロードする可能性もあります。

今は想像していない使い方をすることも考えられるので、余裕があるほうが好ましいのです。迷っているなら256GBを推奨します。将来の買い取り、下取り価格も増えるので、さほど損はしないはずです。

512GBが必要なのはどんな人?

動画をたくさん撮りたい人におすすめします。

すでに大容量が必要な人にはもちろん、今後動画をたくさん撮りたい人には間違いなく512GBや1TBをおすすめします。特にファイルを他のストレージやクラウドサービスに移動しないなら、容量が多いほうが安心です(もちろんバックアップもおすすめです)。

ただ現状128GBでも余裕がある人なら、256GBでも問題ないと思います。

256GBと512GB、買うならどっちがおすすめ?

基本的には256GBをおすすめします。

256GBをスタンダードな容量としておすすめします。価格差が3万円もあるので、「確実に512GBが欲しい」という人でなければ、256GBでよいでしょう。

動画撮影をiPhoneで本格的におこなうのなら、1TBや2TBをおすすめします。

まずは今のスマホで使っている容量を調べよう

ストレージ容量

まず、いま使っているスマホの容量を確認しておきます。iPhoneでは、「設定」アプリで[一般]→[iPhoneストレージ]と進んで調べることができます。表示に少し時間がかかることがあるので、慌てずに待ってください。

iPhone ストレージ容量 おすすめ

Androidスマホは機種などによって確認手順が異なるが、消費している容量は調べられる

Androidスマートフォンでも、端末の「設定」で「デバイスケアのストレージ」などの項目から調べられます。機種によって手順が異なるので、見つからない場合には設定メニューの検索で「ストレージ」で探してみましょう。

現行iPhoneの容量ラインナップと価格(一覧表)

いまAppleストアで購入できるiPhoneの機種と価格を容量別にまとめました(下表)。

こうしてみると、最廉価モデルでも10万円近い価格になりました。その分、性能や容量がアップしていますが、ずいぶんと高くなったのも事実です。逆に、金額差に妥協できるなら少し上位モデルを買うのもいいでしょう。

これから買うなら、最低でも256GBはほしいところなので、iPhone 17が一番のおすすめです。iPhone 16(128GB)との価格で比べると1万5000円の差しかないとも考えられます。なお、iPhone 16 Plusは大画面ですが高価です。しかも、iPhone 17の画面サイズが大きくなったので、サイズの差が少なくなりました。こちらもiPhone 17を選ぶのをおすすめします。

現行iPhoneの容量ラインナップと価格(税込)
  128GB 256GB 512GB 1TB 2TB
iPhone 17 12万9800円 16万4800円
iPhone 17 Pro 17万9800円 21万4800円 24万9800円
iPhone 17 Pro Max 19万4800円 22万9800円 26万4800円 32万9800円
iPhone Air 15万9800円 19万4800円 22万9800円
iPhone 16 11万4800円
iPhone 16 Plus 12万9800円 14万4800円
iPhone 16e

9万9800円

11万4800円 14万9800円

当然ですが、容量は予算が許すなら多いほうをおすすめします。iPhoneは、microSDカードなどによる容量追加には非対応です。つまり、どうしても容量が足りなくなったら、買い換えるか写真などを削除またはクラウドに退避させるしかありません。容量不足だとアプリのインストールさえできなくなります。

容量はちょうど使い切るのではなく、いま使っているスマホの容量を調べて余裕を持って選ぶのが賢明です。これから2〜3年使うことを考えると、消費量の倍以上のモデルが望ましいでしょう。つまり、いま100GBを使用しているなら256GBが推奨です。動画を頻繁に撮る人は、さらに余裕のある512GBも視野に入ってきます。

ポイントは、モデルごとの容量が2倍に増えていることです。128GBと256GBの差は128GBですが、256GBと512GBの差は256GBです。つまり、1クラス上げるごとに倍の余裕が生まれるわけです。

表を見てもわかるように、64GBは姿を消し、128GBが最低限になっています。普通に使うなら128GBで十分ですが、4K動画を撮影するなら256GB以上がいいでしょう。また、使う年数が長いほど容量は大きめが望ましいのです。

実はお買い得な容量がある

注目したいのは容量と価格のバランスで、これは機種に関係なく次のようになります。

  • 128GBと256GBの価格差:1万5000円
  • 256GBと512GBの価格差:3万5000円
  • 512GBと1TBの価格差:3万5000円
  • 1TBと2TBの価格差:6万5000円

128GBのモデルを検討している人が256GBを選ぶと、1万5000円アップです。ところが、256GBを検討していて512GBを選ぼうと思うと、3万5000円アップになります。さらに、1TBと2TBの差は6万5000円です。

金額が大きく違うので面食らいますが、実は増えている容量は2倍になるので妥当なのです。そういう意味では、512GBと1TBの価格差が3万5000円なのはお得です。よって、容量面で選ぶなら、1TBが割合的には1番お得と言えます。 

iPhone各モデルの大まかな違いをチェック

iPhoneのモデルごとの基本的な違いをチェックしましょう。ストレージ容量の差も重要ですが、それぞれの特徴をわかっていないと失敗につながりかねません。

下記の各iPhoneシリーズには、発売された年を記載しています。iPhoneはほぼ毎年、OSのメジャーアップデートがおこなわれます。4〜5年程度は最新OSで利用可能なので、そこを頭に入れておいてください。たとえば2025年に登場した製品は、2029年〜2030年ごろまで最新OSが使えると予想できます。

つまり、登場時期が古いモデルほど、最新OSで使える期間が短くなります。OSが古くなっても現役モデルとして使えますが、だんだんと新モデルとの差が大きくなります。安価でも発売年が古いモデルは、当然寿命が短いと考えてください。

iPhone 17(2025年秋登場モデル)

iPhone 17
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Apple

iPhone 17

最新のスタンダードモデルは、画面サイズが6.3インチと一回り大きくなりました。同時にPlusモデルが廃止されています。常時表示ディスプレイが採用され、よりProモデルに近くなっています。Proモデルがチタニウムからアルミに変わったので、ボディーの素材も同じになりました。

なお、バッテリー駆動時間もビデオ再生が最大で30時間と長くなり、iPhone 16(最大22時間)と大きく違います。Proモデルに比べると性能は少しだけ劣りますが、12万9800円からと価格も妥当で、今シーズン一番のおすすめ製品です。

iPhone 17 Pro(2025年秋登場モデル)

iPhone 17 Pro
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Apple

iPhone 17 Pro

最上位の最新モデルで、6.3インチの画面はスタンダードサイズです。カメラは光学の8倍望遠に対応します。ボディ素材は、iPhone 16 Proシリーズのチタニウムから、アルミニウムへと変わりました。高級モデルという印象から、ややカジュアルになっています。

チップは最新・最高速のA19 Proで素晴らしいパフォーマンスを発揮します。また、バッテリー駆動も最大33時間のビデオ再生と文句なしです。ワイヤレス充電も最大25Wになっています。

iPhone 17 Pro Max(2025年秋登場モデル)

iPhone 17 Pro Max
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Apple

iPhone 17 Pro Max

今シーズンもProシリーズに大画面のiPhone 17 Pro Maxがリリースされました。画面は6.9インチとかなり大きく、情報量が多いために快適に利用できます。また、本体も大きいためにバッテリー駆動時間も長く、ビデオ再生は最大39時間です。

ただし、233gとヘビー級なのが注意点です。手に持ってみると重く、ポケットに入れていても負担を感じます。なお、iPhone 17 Proは206gです。性能、画質なども文句なしな最上位の大画面モデルです。

iPhone Air(2025年秋登場モデル)

iPhone Air
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iPhone Air

新しいシリーズとして追加されたのが、iPhone Airです。6.5インチの大画面モデルながら、5.64mmと薄く、165gとかなり軽量です。見た目もスタイリッシュで、チタニウム合金を採用している高級モデルでもあります。

ただし、割り切りポイントも多く、カメラは1つになり、超広角が撮れないのは残念です。性能は上々ですが、バッテリー駆動は約27時間にとどまり、スピーカーもモノラルです。また、USB Type-Cからの映像出力にも対応しません。割切ってスタイリッシュに使いたい人に向くモデルです。

iPhone 16e(2025年春登場モデル)

iPhone 16e
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iPhone 16e

廉価版のiPhoneとして登場したモデルで、位置づけとしてはiPhone SEシリーズの後継と考えてもいいでしょう。唯一10万円を切っているのがポイントですが、iPhone 16との価格差が1万5000円、iPhone 17とは3万円の違いになります。金額差を考えると、iPhone 17がおすすめです。

ディスプレイのインカメラの切り欠きが昔のモデルで、カメラコントロールやMagSafe充電も対応していません。性能はiPhone 16と同様ですが、かなり魅力に欠けます。

iPhone 16(2024年秋登場モデル)

iPhone 16
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Apple

iPhone 16

最新のスタンダードモデルは、カメラが縦に並ぶ形にデザインが変わりました。スッキリした外観に変わっています。画面サイズは、iPhone 15と同じ6.1インチでサイズも変わりませんが、チップがA16からA18へと進化しています。

今後登場するApple Intelligenceも利用できるので、これから買うにもおすすめできるモデルです。また、MagSafeのワイヤレス充電も最大25Wへと進化しています。

iPhone 16 Plus(2024年秋登場モデル)

iPhone 16 Plus
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Apple

iPhone 16 Plus

下位の大画面モデルがiPhone 16 Plusで、画面サイズは6.7インチです。それでいて、199gとギリギリ200gを切っているのでかなり軽く感じます。大画面を少しでも軽く持ち歩きたい人に向いています。

Apple Intelligenceも利用でき、MagSafeのWireless充電も最大25Wです。iPhone 16に比べると駆動時間もカタログ値で5時間長くなっています。

iPhoneの容量選びで注意すべきポイント

iPhoneの容量で、自分に最適なのは何GBかを選ぶ際に気をつけておきたいポイントをまとめました。

最新モデルはビデオで容量を大きく消費する

ビデオ撮影

現在のiPhoneはすべてのモデルで4Kビデオが撮影できます。家庭用のテレビも4K対応モデルが増え、YouTubeも4Kでアップできるようになっています。徐々に4Kを使う環境が整ってきているのです。これから、ますます4K動画を撮影する機会が増えることでしょう。

画質はとても美しいのですが、4Kビデオは同じ時間(長さ)の動画を撮影で、1080p HDの2倍以上の容量を消費します。実際に撮影した動画を見ると、最高画質の「4K/60fps」の美しさにはうっとりしますが、容量は撮影時間が1分間で400MB、10分で4GB、100分なら40GBに上ります。128GBのモデルでは、合計200分程度の撮影が限界でしょう。

「設定」アプリから写真や動画のファイルの容量を選べる

「設定」アプリから写真や動画のファイルの容量を選べる

iPhone 11から、標準や2倍望遠撮影時にフレームの外側の写真を自動保存し、あとで編集に使える機能が搭載されました(ファイルは1カ月で自動削除)。こちらも、容量を消費する一因になるでしょう。なお、フレームの外側を保存するには「高効率」が前提になります。

iPhone 15、iPhone 15 Proシリーズ以降は、写真の標準保存画素数で24MPが選べるようになりました。これまでの12MPと比べると圧倒的に美しくなるので迷わず選びたいところですが、やはり容量は食います。美しい写真や新機能は魅力的で、容量を気にせずに使いたいものです。

また、新しいアプリは一般に容量が増えがち。「今まで通りにしか使わない」と思っていても、多めの容量を選択したほうが無難です。

音楽は持ち歩く数が多くなると容量の消費が増える

iPhoneに保存された音楽にも、たくさんの容量が必要になります。

最近は定額制の音楽配信サービスが流行していますが、通信量が気になる場合は楽曲をiPhoneにダウンロード保存し、オフライン再生して楽しむこともできます。また、ストリーミングサービス上にはないコンテンツは、iPhoneに保存するしかありません。

たとえばビリー・アイリッシュの曲はこんな容量になる

たとえばビリー・アイリッシュの曲はこんな容量になる

音楽1曲あたりの容量は、実はそれほど大きくありません。マイケル・ジャクソンの『キング・オブ・ポップ』というアルバムの容量は、17曲で144MBでした。曲の長さや圧縮方法で容量は変わりますが、1曲当たり5〜10MB程度と考えてよいでしょう。

ところが、多くの音楽を持ち運ぶと容量がかなり消費されます。100曲で約1GB、1000曲だと10GBになります。アルバム50〜70枚程度で10GBになる可能性が高いのです。

映画・ドラマのダウンロードはHD画質の容量を前提に

Netflixの『今際の国のアリス』は48分で193.9MBだった

Netflixの『今際の国のアリス』は48分で193.9MBだった

購入(ダウンロード)した映画やドラマをいつも持ち歩きたいなら、こちらも容量に注意が必要です。映画の容量もタイトルによって大きく変わりますが、高画質な1080p HD映像だと1タイトルで4GBを超えることは珍しくありません。

いまや1080p HDの動画が標準的な画質になったと言っても過言ではありません。とりわけ個別に購入する映画は、なるべく良い画質で見たいと思うでしょう。新しいiPhoneを買うなら、1080p HD前提で容量の必要性を考えてください

映画の容量は、Netflixで『今際の国のアリス』の容量を調べてたところ、1本あたり193.9MBでした。もちろん、ほかのエピソードでは容量が変わります。シリーズを全部持ち歩くと1GBを超えてくるでしょう。4K動画に比べると容量は少ないのですが、やはりストレージには余裕が欲しいところです。

ゲームは1本あたり5GBを超えるものも

人気の『原神』もかなり容量を消費する

人気の『原神』もかなり容量を消費する

ゲームもiPhoneの容量を食います。1本で5GBを超えるゲームもあるので注意が必要です。とはいえ一般的には容量の大きなゲームをたくさん利用することは、さほど多くないでしょう。

プレイしなくなったタイトルは、削除していけばストレージ容量を節約できます。もちろん、ゲームが好きで多くのタイトルをインストールしておきたい人は要注意です。

LINEや地図、電子書籍などのアプリも意外と容量を食う

地図やカメラアプリの容量も大きい
地図やカメラアプリの容量も大きい

地図やカメラアプリの容量も大きい

使い方によっては、さまざまなアプリも容量を多く消費します。おなじみの「LINE」も写真などを多くやりとりすれば、容量を食うのです。このあたりは人によって異なりますが、思ったより大きな容量が必要だと考えたほうが無難です。

また、地図や電子書籍系アプリなども容量を多く消費します。新しく画面が美しいiPhoneでは、今まで使っていなかったアプリを使いたくなることもあります。たとえば、360度カメラやアクションカメラなどの動画編集アプリは大変に多くの容量を消費します。

まとめ:あなたが選ぶべき最適なiPhoneの容量は?

すべてのスマートフォンは、使うごとに容量を消費します。これから、数年間使い続けてどの程度消費するかは、大まかに予測するしかありません。こちらも利用期間が長くなるほど、容量を消費する割合が増えるのが普通です。

たとえば、今は128GBで余裕があるとしましょう。使うのが2年程度なら128GBを買ってもいいでしょう。逆に、3〜4年は使おうと考えているなら、256GBにしたほうが無難かもしれません。このあたりは、ユーザーによって条件が異なるので自分で決めるしかありません。

写真やビデオの容量が増えて、撮影ができなくなったら削除するか、SSDなどにデータを移して退避するしかありません。手間がかかりますし、SSDなどを購入する費用もかかるので、容量は余裕を持ったほうが結果として安上がりになることが多いはずです。

よく利用されているiCloud+も50GBで130円、200GBで400円、2TBで1300円します(いずれも月額)。128GBから1万5000円追加して256GBを手に入れたとしても、3年ほど使えばクラウドストレージに費用を払うのとあまり変わらなくなってしまいます。

iPhoneを安心して使うためにはバックアップも大切です。すべてのファイルをバックアップするには、消費容量と同じストレージが要求されます。256GBのモデルを買って200GB使ったなら、パソコンにも200GB近い空き容量がなければなりません。iCloudへのバックアップも、基本的には近い空き容量が必要になります。本体の容量以外にも気をつける点があるというわけです。

構成・文
戸田 覚
編集
アプリオ編集部
EDITED BY
TOKIWA
MATSUBA