NTTドコモは、Tizen OSを搭載したスマートフォンの発売を2014年前半に延期することがわかった。読売新聞が報じた。
ドコモは当初、2013年冬モデルの注目機種としてSamsung製のTizenスマートフォンを発売する予定だったが、ドコモ独自のサービスを使うためのシステム開発が遅れていることから、発売が延期になったようだ。
あす10月10日に開催されるドコモの新商品発表会では、Tizenスマートフォンの発表は見送られそうだ。
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NTTドコモは、Tizen OSを搭載したスマートフォンの発売を2014年前半に延期することがわかった。読売新聞が報じた。
ドコモは当初、2013年冬モデルの注目機種としてSamsung製のTizenスマートフォンを発売する予定だったが、ドコモ独自のサービスを使うためのシステム開発が遅れていることから、発売が延期になったようだ。
あす10月10日に開催されるドコモの新商品発表会では、Tizenスマートフォンの発表は見送られそうだ。