ヤフーショッピングで定期開催される「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」。ポイント付与率だけを見れば日曜日が上回りますが、実際には「買いたい商品」や「合計の注文金額」などによってどちらがお得かが分かれます。
本記事では、両キャンペーンの違いと状況に応じた使い分けの判断基準を解説します。
| 5のつく日 | プレミアムな日曜日 | |
|---|---|---|
| ポイント付与率 | +4% | +5% |
| 付与上限 | 2000ポイント | 3000ポイント |
| 付与ポイント種別 | PayPayポイント(期間限定) | PayPayポイント(期間限定) |
| 上限に達する購入額(税抜) | 5万円 | 6万円 |
| 最低購入金額 | なし(少額から対象) | 1注文につき5000円以上 |
| 対象ストア | 原則すべてのストア | 対象ストア限定(BONUSマーク商品) |
| 支払い方法の指定 | あり(PayPay / PayPayカード等) | なし(どの決済方法でも対象) |
| エントリー | 開催日ごとに必須(注文前) | 開催日ごとに必須(注文前) |
| ポイント付与日 | 注文日の翌週から3週間経過後の木曜日 | 注文日の翌週から3週間経過後の木曜日 |
【結論】5000円以上買い物するかどうかが判断基準となる
結論からいうと、「1回の注文金額が5000円を超えるかどうか」が、キャンペーン使い分けの判断基準となります。
プレミアムな日曜日には「1注文につき5000円以上」という決済条件があるため、このラインを超えるかどうかで獲得できるポイント数が変わっています。注文金額ごとの獲得ポイント比較は以下の通りです。
| 購入金額(税込) | 5のつく日(+4%) | プレミアムな日曜日(+5%) | 獲得差額 |
|---|---|---|---|
| 1000円 | 40pt | 対象外(0pt) | 5のつく日が+40pt |
| 3000円 | 120pt | 対象外(0pt) | 5のつく日が+120pt |
| 5000円 | 200pt | 250pt | 日曜日が+50pt |
| 1万円 | 400pt | 500pt | 日曜日が+100pt |
| 3万円 | 1200pt | 1500pt | 日曜日が+300pt |
| 5万円 | ★2000pt(上限到達) | 2500pt | 日曜日が+500pt |
| 6万円 | 2000pt(上限) | ★3000pt(上限到達) | 日曜日が+1000pt |
| 8万円 | 2000pt(上限) | 3000pt(上限) | 日曜日が+1000pt |
税込5000円未満の買い物であれば、金額のハードルがなく確実にポイントがつく「5のつく日」が有利です(1円〜4999円まで)。一方、税込5000円以上かつ対象ストアの条件を満たせば、金額が大きくなるほど「プレミアムな日曜日」のほうがお得です。
特に5万円以上の高額商品を購入する場合、5のつく日は2000ポイントで上限ストップしてしまいますが、日曜日は3000ポイントまで獲得できるため、その差が大きく開きます。
5000円未満の商品を買いたい場合は「5のつく日」
日用品、消耗品、書籍など、数千円程度のちょっとした買い物をする人は「5のつく日」が適しています。購入金額の下限設定がないため、数百円〜数千円の少額決済であっても無駄なく+4%のポイント還元を受けられます。
また、ポイントアップ対象ストアが指定されていないのも魅力。欲しい商品がプレミアムな日曜日の対象ストア(BONUSストア)出なかった場合は、5のつく日でリベンジしましょう。
1回の注文金額が5000円以上になる場合は「プレミアムな日曜日」
「プレミアムな日曜日」は、ポイント付与率の高さとポイント付与枠の広さが魅力の、まとめ買い・高額商品向けのキャンペーンです。1回の決済金額が確実に5000円を超える人は「プレミアムな日曜日」が圧倒的にお得です。
家具・家電・ファッションアイテムなどを購入する予定の人は「プレミアムな日曜日」を狙いましょう。
各キャンペーンをメリット・デメリットで比較
ヤフーショッピングを代表する定番のポイントアップキャンペーンである「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」の特徴、およびメリット・デメリットを解説します。
5のつく日
毎月5日・15日・25日(各日程0時から23時59分まで)は、Yahoo!ショッピングで「5のつく日」が開催されます。指定の方法で決済するとPayPayポイント(期間限定)が4%付与されるお得な日です。
| キャンペーン名 | 5のつく日 |
|---|---|
| 開催日 |
毎月5日・15日・25日(各日程0時から23時59分まで) |
| 特典内容 | 対象金額※の4%分のPayPayポイント(期間限定)付与 |
| 対象者 | すべてのYahoo!ショッピングユーザー |
| エントリー | 必要 |
| 対象の注文金額 | 指定なし |
| 対象の支払い方法 |
|
| 対象のストア・商品 | なし |
| 特典の付与上限 |
開催期間中1人あたり2000ポイントまで |
| 特典の付与時期 | キャンペーン終了日の翌週から3週間経過後の木曜日 |
| 特典の有効期限 | 付与翌日から最短30日以降の月末 |
※商品単価(税抜)からショッピングクーポン(Yahoo!ショッピング発行、ストア発行)を値引きした後の金額。送料・手数料は含まない
メリット1:ほぼ全ストアがポイントアップ対象
「5のつく日」の大きな魅力は、ヤフーショッピングに出店している原則すべてのストアがキャンペーンの対象になるという点です。「プレミアムな日曜日」の場合、キャンペーンに参加している特定のストア(BONUSマーク付きのストア)でしかポイントアップしません。
そのため、せっかく欲しい商品を見つけても「このストアはBONUSマークがついていないから、ポイントが付く別のストアで探し直そう……」といった手間が発生しがちです。しかし、「5のつく日」ならその心配は無用です。
ストアごとのキャンペーン参加状況をいちいち確認する必要がないため、純粋に「一番価格が安い最安値のストア」を選んで、スムーズに買い物ができます。
対象外の商品
- テレカ、プリペイドカード
- ギフト券 ※1
- 貨幣、メダル、インゴット
- 切手、はがき
- 自動車車体
- カーリース
- 1年以上先の予約商品
- 定期購入の2回目以降お届け分
- ふるさと納税
ただし、例外として一部のカテゴリーはポイント還元の対象外となるため注意が必要です(上記)。テレホンカードやギフト券といった金券類、メダル・貨幣、自動車車体などに加え、1年以上先の予約商品やふるさと納税などはキャンペーンの適用外となります。
購入予定の商品がこうした特定カテゴリーに当てはまらないか、事前にしっかりチェックしておきましょう。
メリット2:最低購入金額のハードルがない
「5のつく日」の強みは、「1注文あたり〇〇円以上の買い物で対象」といった最低購入金額の縛りが一切ないことです。「プレミアムな日曜日」は+5%と高還元なものの、「1注文につき5000円以上」というハードルを越えなければポイントアップの恩恵を受けられません。しかし、5のつく日であれば、そのような条件を気にする必要はなくなります。
たとえば、1000円前後の洗剤やシャンプーなどの日用品、数百円の文房具、あるいはコミック1冊といった少額決済であっても、取りこぼしなく確実に+4%のポイントを獲得できます。
金額の条件をクリアするために「無理に欲しくない商品をついで買いする」という本末転倒な無駄遣いを防げるのも大きなメリットです。「欲しいものを、欲しい時に、欲しい分だけ買う」という日常的な買い物において、プレミアムな日曜日と比べると利用の幅は圧倒的に広く、使い勝手のよさは抜群といえます。
デメリット1:決済方法の縛りがある
「5のつく日」キャンペーンを利用する上で最大のネックとなるのが、決済方法に縛りがあるという点です。
キャンペーンの+4%還元(PayPayポイント)を適用させるためには、「PayPay残高等」「PayPayクレジット」、あるいは「PayPayカード(PayPayカード ゴールド含む)」のいずれかで支払いを済ませる必要があります(※PayPayカードを設定したApple Pay決済も対象)。
- PayPay残高等(PayPayポイント含む)
- PayPayクレジット
- PayPayカード
- PayPayカード ゴールド
これら以外の支払い方法を利用すると、「5のつく日」のポイントアップの対象外になってしまいます。そのため、普段メインで使っている他社のクレジットカードで決済したい人や、代金引換や銀行振込、コンビニ決済で現金払いをしたい人には不向きなキャンペーンといえます。
「PayPay残高やPayPayカード以外の決済方法でお得に買い物をしたい」という場合は、決済方法の縛りがない「プレミアムな日曜日(+5%)」を利用するのがおすすめです。
デメリット2:ポイント付与上限2000ptと低め
「5のつく日」キャンペーンを利用する際、見落としがちな最大の注意点がポイントの付与上限です。このキャンペーンで獲得できるPayPayポイント(期間限定)の上限は「2000ポイント」までに設定されています。
ポイント付与率が4%であることを踏まえると、購入金額が「5万円」に達した時点で上限に到達してしまう計算になります。たとえば、8万円のパソコンを買ったとしても、もらえるポイントは2000ptで頭打ちになってしまうため、かなりもったいない結果となってしまいます。少額の買い物には便利な「5のつく日」ですが、購入予定額が5万円を超える場合には不向きです。
プレミアムな日曜日
10月4日・11日・18日(各日程0時から23時59分まで)は、Yahoo!ショッピングで「プレミアムな日曜日」が開催されます。条件を達成するとPayPayポイント(期間限定)が+5%付与されるお得な日です。
| キャンペーン名 | プレミアムな日曜日 |
|---|---|
| 開催日 |
9月6日・20日・27日(各日程0時から23時59分まで) |
| 特典内容 | 対象金額※の5%分のPayPayポイント(期間限定)付与 |
| 対象者 | 全員 |
| エントリー | 必要 |
| 対象の注文金額 | 1注文あたり5000円以上の決済 |
| 対象の支払い方法 | なし |
| 対象のストア・商品 | 「BONUS」バッジ付き商品(商品検索で確認可能) |
| 特典の付与上限 |
開催期間中1人あたり3000ポイントまで |
| 特典の付与時期 | キャンペーン終了日の翌週から3週間経過後の木曜日 |
| 特典の有効期限 | 付与翌日から最短30日以降の月末 |
※商品単価(税抜)からショッピングクーポン(Yahoo!ショッピング発行、ストア発行)を値引きした後の金額。送料・手数料は含まない
メリット1:+5%の高還元&上限3000円相当の広さ
「プレミアムな日曜日」最大の魅力は、「ポイント付与率の高さ」と「ポイント付与枠の広さ」が両立している点にあります。
まず単純にポイント付与率が「5のつく日(+4%)」を上回る+5%です。たかが1%の差に見えるかもしれませんが、購入金額が大きくなるほど最終的に獲得できるポイント数には明確な差が生まれます。
さらに見逃せないのが、ポイントの付与上限が3000ptと広く設定されている点です。「5のつく日」では上限の壁に阻まれてしまうケースでも、日曜日ならそのゆとりある上限枠を活かして、効率よくポイントを獲得できます。まさに、まとめ買いや高額商品を狙っている人のために用意されたキャンペーンといえます。
メリット2:支払い方法の縛りがない
「プレミアムな日曜日」は、決済方法に関する指定(縛り)がないのも魅力。「5のつく日」でポイントアップするためには、PayPay残高やPayPayカードでの支払いが必須条件となります。しかし、プレミアムな日曜日ではそのような制約がありません。
ヤフーショッピングの注文画面で選択できる決済手段であれば、基本的にどれを選んでも+5%のポイント付与の対象となります。
デメリット1:1回の注文が5000円を超えている必要がある
5000円未満の買い物を3つのストアでおこなった場合、ポイントは付与されない
「プレミアムな日曜日」を利用する際に、絶対に忘れてはならない重要なルールがあります。それは「1注文あたり5000円(税込)未満」の決済には、キャンペーンのポイントが一切付与されないという点です。
たとえば4980円の買い物を異なるストアで複数回繰り返しても、獲得できるポイントは「ゼロ」です。
同じストアで合計5000円の商品を購入した場合は、ポイント付与対象
ここでいう「1注文あたり」とは、Yahoo!ショッピング内の「1つのストア(店舗)」で1回に決済する金額を指します。異なるストアの商品を買い物かごに一緒に入れても、ストアごとに決済が分かれるため合算されません。
そのため、少額の買い物になりそうなときは、「同じストア内で複数商品を購入する」「カート内の商品の数量を増やして調整する」といった工夫をしましょう。
デメリット2:ポイントアップ対象ストアが限られる
「プレミアムな日曜日」キャンペーンを利用するうえで、絶対に知っておきたいのが「ヤフーショッピング内のすべてのストアがポイントアップの対象になるわけではない」という点です。
「プレミアムな日曜日」は、[BONUS]マーク(上記参照)が付いた商品のみがポイントアップ対象となります。欲しい商品を見つけても、[BONUS]マークが付いていなければ、ポイントアップは一切受けられません。
さらに不便なのが対象ストア(BONUSストア)がどこなのか、日曜日当日にならないと判別できないことです。せっかく欲しい商品を事前にカートへ入れて待機していても、いざ当日を迎えたら「対象外で+5%ポイントアップが受けられなかった…」と計画が狂うケースも少なくありません。
「今すぐ買うべきか、それとも待つべきか」と迷っている人にとって、この不確実性は大きなストレスになります。事前の準備を無駄にしたくない人や、確実にポイントアップを狙って計画的な買い物をしたい人は、ほぼ全ストアが対象となる「5のつく日」のほうが安心して利用できるでしょう。
検索結果画面で「BONUS」ボタンをタップ
[BONUS]アイコンがついている商品を探す
なお、プレミアムな日曜日の対象となる[BONUS]マークの付いた商品は、検索ページで簡単に絞り込めます。キャンペーンの開催日にYahoo!ショッピングの検索ページで欲しい商品を検索したら、[BONUS]ボタンをタップ。これで、対象ストアだけを表示させることができます。
もし日曜日を狙ってカートで待機させる場合は、当日になって本命のストアが対象外だった時に備えて、価格や条件が近い第二候補・第三候補の対象ストアもあらかじめ目星をつけておくのがおすすめです。
買い物前に確認したい共通の注意点
「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」どちらにも共通する注意点を紹介します。
注意点1:注文前の事前エントリーが必須
「5のつく日」「プレミアムな日曜日」どちらのキャンペーンも、買い物前の事前エントリーが必須条件です。
商品をカートに入れて決済を完了させた後にエントリーボタンを押しても、キャンペーンの対象外となってしまいます。買い物を始める前に、必ずキャンペーンページでエントリーを済ませてください。
注意点2:ヤフーショッピング商品券の利用分はポイント付与対象外
2026年7月1日の改定により、ヤフーショッピング商品券を利用して支払った金額分は、キャンペーンのポイント付与対象(対象金額)から差し引かれる仕様に変更されました。「5のつく日」「プレミアムな日曜日」キャンペーンも例外ではありません。
また、注文金額の「全額」を商品券で支払った場合は、キャンペーン自体が適用されなくなります。ポイントを利用して支払う分には還元がつきますが、商品券の利用には注意が必要です。
注意点3:ポイント有効期限と利用先の制限
「5のつく日」「プレミアムな日曜日」など、Yahoo!ショッピングのキャンペーンで付与されるのは「PayPayポイント(期間限定)」です。
| PayPayポイント | PayPayポイント(期間限定) | |
|---|---|---|
| 有効期限 | なし | あり(付与翌日から最短30日※) |
| 利用できる場所 | すべてのPayPay加盟店(実店舗含む) |
LINEヤフーグループの一部サービスに限定
|
※PayPayポイント(期間限定)の有効期限は、最短30日、最長180日で、付与されるキャンペーンによって異なる
PayPayポイント(期間限定)は、主にYahoo!ショッピング、LOHACO、Yahoo!フリマなど、LINEヤフー関連のサービス内でしか利用できません。
つまり、コンビニや飲食店などで「PayPay」のQRコード決済をする場合は一切使えないというわけです。銀行口座への出金、他者への譲渡、わりかん機能での利用もできません。
さらに、有効期限が「付与翌日から最短30日以降の月末」と比較的短く設定されているため、付与(注文日の翌週から3週間経過後の木曜日が最短)された後は、計画的に使い切る必要があります。
よくある疑問と回答
「5のつく日」「プレミアムな日曜日」キャンペーンを利用するにあたって、生じがちな疑問に回答します。
「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」が重なる日は両方を併用できる?
「5のつく日」(5日、15日、25日)と「プレミアムな日曜日」(日曜日)の開催日程が重なった場合、どちらかのキャンペーンの開催が見送られます。
これまでのヤフーショッピングの傾向として、日程が重なった場合は「5のつく日」が優先して開催され、「プレミアムな日曜日」は見送られる運用がされています。
そのため「両方のキャンペーンを併用してポイントを二重取りできる」可能性はかなり低いです。
「5のつく日」「プレミアムな日曜日」よりもお得なキャンペーンはある?
はい、あります。「爆買WEEK」や「超PayPay祭」「爆買ウルトラSALE」といった大型キャンペーンです。
これらのキャンペーンの期間中は、「期間中の合計決済金額が2万円以上」という条件をクリアすることで+7%のPayPayポイント(期間限定)が付与されます。
これは、「プレミアムな日曜日」の+5%よりも、さらに2%お得です。ポイント付与上限も高めに設定されています。急ぎではない、かつ数万円単位の高額家電などを買う人は、これらのキャンペーンを待つのがおすすめです。
日曜日に3000円の商品を見つけたが、次の「5のつく日」まで待つべき?
はい、急ぎでなければ待つことをおすすめします。
プレミアムな日曜日は「1注文5000円以上」という条件があるため、3000円の単品買いではキャンペーンのポイントを獲得できません。
同じストアで“ついで買い”をして税込5000円以上の条件をクリアできないのであれば、最低購入金額の縛りがない「5のつく日(+4%)」まで待って購入するほうがお得です。
7万円の高額家電を買う場合、どちらのキャンペーンで買うのが損をしない?
条件を満たせるなら、圧倒的に「プレミアムな日曜日」です。
5のつく日はポイントの付与上限が2000ptのため、期間中の購入金額合計が5万円の時点でポイントが頭打ちになってしまいます。一方、プレミアムな日曜日は付与上限が3000pt(6万円まで対象)と高く設定されています。
7万円の商品を買った場合、いずれもポイントの付与上限を超えますが、5のつく日は2000ptなのに対してプレミアムな日曜日なら3000ptをもらえるため、結果的に1000pt分も獲得ポイントに差が出ます。
「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」はポイントの「今すぐ利用」の対象?
はい、「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」のどちらも「今すぐ利用(即時利用)」の対象です。
実際に「プレミアムな日曜日」キャンペーン時に「今すぐ利用」を適用できた
決済画面で「今すぐ利用」を選択すると、それぞれのキャンペーンで後日付与される予定だったPayPayポイント(期間限定)がその場で値引きとして適用されます。
「今すぐ利用」が適用されないキャンペーンもありますが、「5のつく日」と「プレミアムな日曜日」はどちらも問題なく使えます。