「Nova Launcher」がアップデート、様々なアプリの未読をバッジで表示する「TeslaUnread Plugin」に対応

人気ホームアプリ「Nova Launcher」がバージョン1.3.2にアップデートされた。バグ修正など細かい更新に加えて、各種アプリの未読数を表示する「TeslaUnread Plugin」との連携がはかられている。

TeslaUnread Pluginでホーム画面もロック画面も便利に

Nova LauncherTeslaUnread Plugin」は、Gmail(複数アカウントも)、不在着信、SMS、Email(HTC、Samsung)、Emailウィジェット(Google、Motorola)、Google Reader、Google Talk、Google Voiceなど多くのアプリの未読数バッジを、アイコンの肩に表示してくれるアドオン。

Nova Launcher 「Nova Launcher」ではPrime版に、また同デベロッパーのロック画面カスタマイズアプリ「WigetLocker」にも対応する。

導入は、「TeslaUnread Plugin」をインストール後に起動した際の画面(右)で、未読数表示したい項目にチェックを入れるだけ。すぐに未読が反映される。

なお、Nova Launcher設定の[未読数カウント]からは、バッジのスタイル・位置なども変更できる。