「Google+」のアプリの最新版が、5月24日にリリースされた。Google Playストアでアップデートできる。インターフェースが大幅に変わり、ストリーム等で画像の表示が大きくなった。
写真のように、ストリームでは画像が強調され、投稿者のコメントが写真の上に表示されるデザインに変わった。
ここで投稿に「+1」すると、写真のように共有ボタンが表示されるようになる。
「+1」から共有までの操作が容易になった。
ストリームで投稿をタップすると、投稿した内容の詳細が表示される。
ここでも写真が強調され、テキストが大きくなった。
また、コメント欄では「+1」ボタンの表示が大きくなり、ボタンを押しやすくなっている。
ストリームを開くと、「ホーム」ボタンが左上に設置されており、タップすると写真のようにメニューリスト(ナビゲーションリボン)が開く。
以前のホーム画面はなくなり、メニューリスト(ナビゲーションリボン)から各項目に移動する仕組みに変わった。
Hangoutも、メニューリスト(ナビゲーションリボン)からすぐに開始できる。