iPhoneが故障した時の修理ガイド──予約から料金、修理期間、代替機、保証範囲の調べ方まで【アップルストア/ドコモ/au/ソフトバンク】

2016-10-04 12:46

iPhone 修理

Image:Faris Algosaibi/Flickr

ちょっとした不注意がもとで、iPhoneの画面が割れてしまったり、水没させてしまったりすることがあります。そんな時、故障したiPhoneをどこへ修理に出したらよいでしょうか。予約方法や修理代・交換費用、かかる期間や代替機が借りられるのかも気になるところです。今回は、破損したiPhoneを修理したい時にどうすればよいかについてまとめました。

どこに修理を出す?予約の方法

Apple Store(アップルストア)

iPhoneが破損したら、最初に思い浮かべる窓口は直営店であるApple Store(アップルストア)でしょう。たいていの場合、その場で修理をおこなってくれるので、即日持ち帰ることができます。

Apple Storeに本体を持ち込む際は、事前に「Genius Bar」の予約が必要です。Genius Barとは、トレーニングを受けたApple製品に関する専門家がマンツーマンで技術的なサポートをおこなってくれる場所です。

iPhone 修理 アップルストア

予約は「Appleサポートへお問い合わせ」のページからおこないます。問題の内容を選択した後、希望するサポート方法に「持ち込み修理」を選ぶと、近くのApple Storeを検索して予約できます。なお、Genius Barの予約は公式アプリからもおこなえます。

アプリ「Apple Store」をダウンロード
Apple Store

ただし、Apple Storeは全国でも8カ所にしかないため、端末を直接持ち込めるユーザーは限られています。この場合、Appleに端末を発送して修理をしてもらう配送修理サービスが利用できます。配送にかかる費用はアップルが負担するため、余計な出費がかかりません。

ソフトバンクショップ

ソフトバンクは2016年5月9日から、ソフトバンクショップでiPhoneの点検・修理サービスの提供を開始しました。最初にサービス提供を始める店舗は「ソフトバンク表参道」と「ソフトバンクグランフロント大阪」の2店舗。修理の対象は、ソフトバンクにて購入された iPhone 4 以降の機種となります。

事前に来店予約をおこなったうえで店頭受付となり、本体交換修理(整備済み品との交換)とバッテリー交換修理、ディスプレイ修理のいずれかの方法でおこないます。ディスプレイ修理の場合は修理期間に3~5日を必要としますが、前二者の場合は即日修理が可能です。

iPhone 修理 ソフトバンク

Appleが提供している保証(補償)サービス「AppleCare+ for iPhone」、またはソフトバンクの「あんしん保証パック(i)プラス」(後述)の適用外となる場合の修理代金は、上記のとおり。修理依頼品が保証適用内の場合は、無料での修理を受け付けます。

ソフトバンク、iPhone店頭修理サービスを5月9日に開始 国内携帯会社で初

auショップ

KDDIもソフトバンクに続き、iPhone/iPadの店頭修理の受付を2016年6月から開始しました。まずは直営店舗となるau SHINJUKUにて実施しています。

サービス対応機種はauにて回線契約中のiPhone 4s以降のiPhone端末およびiPad端末です。修理の流れは、店頭受付→修理依頼品の診断・見積もり→修理の申込(署名)→修理完了品の引き渡し→修理代金の支払いとなっています。

au iPhone 修理

Appleまたはauが提供する各種保証(後述)の適用外となる場合の修理代金は、上表のとおり。修理依頼品が保証適用内の場合は無料での修理受付、または代金の還元がおこなわれます。

auがiPhone/iPadの店頭修理サービスを開始、ソフトバンクに続き

Apple正規サービスプロバイダ

配送修理サービスを利用すると、端末が手元に戻るまで1週間ほど必要です。また、Apple Storeへ端末を持ち込む場合でも事前に予約が必要で、混んでいる時は待たされることがあります。そこで検討したいのが「Apple正規サービスプロバイダ」です。

iPhone 修理 Apple正規サービスプロバイダ

Apple正規サービスプロバイダは、アップルの認定を受けた店舗です。アップルの製品保証がそのまま適用され、「AppleCare+ for iPhone」の保証も利用できます。

アップルの認定技術者が、アップルの純正部品を使って修理をおこなうため、その技術・サービスは直営店で修理を受けるのと同等です。パーツ交換のほか、必要に応じて本体を交換してくれるのも正規サービスプロバイダならではです。

Apple正規サービスプロバイダ

正規サービスプロバイダとしてのサービスを提供している業者は、カメラのキタムラやビックカメラ、クイックガレージなどがあります。近くにある正規サービスプロバイダは、「場所を検索」のページでサービスをクリックすると検索できます。

なお、アップルと正規サービスプロバイダのどちらを利用する場合でも、修理サービスの過程で端末のデータはすべて消去されます。そのため、事前にiTunesやiCloudでバックアップを行っておく必要があります。また、「iPhoneを探す」機能を事前にオフにしておく、アクセサリやカバーなどは外しておくなどの準備が必要です。

iPhoneを初期化して復元する方法、iTunes/iCloudバックアップも解説【パスワード忘れ・LINEなど】

事前準備の詳細については、アップルの「修理サービス Q&A センター」のページや、各サービスプロバイダのページも確認しておきましょう。

その他の修理サービスを利用する

アップルや正規サービスプロバイダ以外の修理業者に依頼するという選択肢もあります。液晶画面のひび割れ修理はもちろん、充電ができない、ホームボタンが効かない、写真が撮れないといった症状にも対処でき、本体の交換を除く幅広い修理を受け付けています。

事前の予約が必要ないことや、修理費用が安く収まることも多いのが、非正規修理業者を利用するメリットです。また、パーツの交換修理が基本なので、修理の過程でデータを消去しないことを謳う修理業者も多くあります。面倒なデータのバックアップを済ませなくても、気軽に利用できます。

デメリットもあります。非正規の修理業者で修理をおこなうと、保証期間内であっても以後アップルの製品保証を受けられなくなります。また、修理に使用しているパーツは純正品ではなく、サードパーティ製のパーツとなります。実際に、非正規業者で指紋認証(Touch ID)を修理してもらったiPhoneにおいて、iOS 9へのアップデート時に「エラー53」が表示され使用不能に陥った(アップルのサポートもなし)という現象も多数報告されています。

参考:‘Error 53’ fury mounts as Apple software update threatens to kill your iPhone 6 | The Guardian

iPhone 修理

最近、正規サービスプロバイダ以外でユニークな修理サービスの一つに、バッファロー・IT・ソリューションズが提供開始した「スマッ修!」があります。専門スタッフがオフィスや自宅などに出張訪問してくれ、iPhoneを修理するというものです。

データを消去することなく修理してくれるほか、1カ月の修理保証期間も付いてきます(修理後はアップルの保証対象外)。現在、サービスエリアは東京23区ですが、今後サービスエリアの拡大をはかっていくようです(価格等はリンク先を参照)。

このほか、全国に店舗を構えるゲオも、2016年10月からiPhoneの修理事業に参入。2017年9月までに取扱店舗を100拠点にまで増やす計画とのことで、手早く、安くiPhoneの修理を受けたい時には重宝しそうです。

ゲオ、iPhoneの格安修理を全国で提供スタート

修理にかかる期間は? 代替機は借りられる?

Apple Store直営店やApple正規サービスプロバイダに予約した上でiPhoneを持ち込んだ場合は、同日中に修理が完了する可能性があります。ただし、故障の状況が深刻でiPhoneをAppleリペアセンターに送る必要がある場合、修理に約1週間かかります。

そこで、修理に出すiPhoneが製品保証の対象であれば、Apple正規サービスプロバイダやApple Store直営店で修理期間中の代替機を貸し出してくれます。利用中のiPhoneをバックアップし、代替機の貸し出しをおこなっているApple正規サービスプロバイダまたはApple Store直営店に予約した上でiPhoneを持ち込めば、案内が受けられます。

Apple - サポート - 修理サービス Q&A センター

代替機の貸出期間は3週間までで、修理済みのiPhoneを受け取る際に返却します。このほか、別途3300円(税別)を支払うことで、前述の配送修理サービスにて故障したiPhoneをピックアップする際に交換機をその場で受け取れる「AppleCare iPhoneエクスプレス交換サービス」も用意されています。

さらに、ドコモやau、ソフトバンクといったiPhoneを購入したキャリアでは、修理期間中に代替機をショップで貸し出してくれるサービスもあります。この場合、代替機はiPhoneではなく、Androidスマートフォンであることが多いようです。

故障の種類と保証範囲を調べる

保証の範囲とAppleCare+ for iPhone

iPhoneの製品保証期間は購入日から1年間です。製品保証の対象となる修理であれば、修理サービス料金は無償です。ホームボタンなどのボタンやスイッチの効きが悪くなった、スピーカーから音が出なくなった、コネクタの接触が悪くなったなど、日常的な使用の際に起きる自然故障は、およそ保証の範囲内です(実際に保証が適用されるかはアップルの診断によります)。

しかし、過失や事故による損傷は保証の対象外となります。具体的には、iPhoneの修理で一番多い液晶画面の破損、水没などの水漏れによる破損などは保証範囲に含まれません。また、経年劣化によるバッテリーの消耗も保証の対象外です。どのような損傷が保証の対象外になるかについては、製品保証規約の「本保証の非適用範囲」などに詳しく書かれています。こちらも参考にしてください。

iPhone 修理 AppleCare+ for iPhone

保証期間は1年間ですが、購入時または購入後30日以内に「AppleCare+ for iPhone」(1万4800円・税別)を購入している場合、保証期間が2年間に延長されます(※iPhone SEは1万2800円・税別)。さらに、過失や事故による損傷の場合でも2年間のうち2回だけ、画面の損傷なら1回につき3400円(税別)、そのほかの損傷なら1回につき1万1800円(税別)のサービス料を支払えば修理(交換)してくれます。

iPhone - AppleCare+ - Apple(日本)

保証期間をシリアル番号から調べる

iPhone 修理

ちなみに、自分のiPhoneの製品保証期間は、シリアル番号から簡単に調べることができます。iPhoneのシリアル番号は[設定]→[一般]→[情報]へ進むと表示されます。

この番号を、アップルの確認ページに入力しましょう。

iPhone 修理

修理および修理サービスの保証範囲が「有効」であれば、製品保証期間内です。[修理のお申込み]から、Appleサポートへ問い合わせることも可能です。

ドコモ・au・ソフトバンクによる補償サービスも

上記に加えて、ドコモやKDDI(au)、ソフトバンクが提供するiPhone向け修理サポートサービスに加入していれば、これらも利用できます。

たとえば、ドコモの「ケータイ補償サービス for iPhone & iPad」(月額500円~)であれば、1年に2回まで各回1万円(iPhone SE/6/6 Plus/5s/5cは7500円)の修理が可能です。

auの「iPhone修理代金サポート」では、iPhone購入時からauスマートパス会員(月額400円)で、AppleCare+ for iPhone(月額600円)に加入しているなら、2年間に2回まで実質0円で修理が受けられます。また、AppleCare+ for iPhoneに加入していなくても、最大1万円×2回の修理代金もサポートしています。

ソフトバンクの「あんしん保証パック(i)プラス」(月額650円~)は、修理が発生しても、その代金の80%以上が月々の利用料金から割引されるというものです。各サービスの適用条件や詳細については、下記の公式ページを参照してください。

修理サービスの料金は?

修理や交換にかかる費用は、iPhoneのモデルによって異なります。また、製品保証の有無や、AppleCare+ for iPhone(後述)の有無によっても違いが出てきます。ここでは、Apple Storeへの持ち込みや配送修理を依頼した時の修理サービス料金を紹介します。なお、正規サービスプロバイダやその他サービスに持ち込んだ場合は、各店により修理料金が異なります。

画面のみの修理

画面にひびが入ったり、割れたりした場合の修理サービス料金は、下記の通りです(いずれも税別)。

AppleCare+ for iPhone未加入の場合

  • iPhone 7 Plus:1万4800円
  • iPhone 6s Plus/6 Plus:1万4800円
  • iPhone 7/SE/6s/6/5s/5c/5:1万2800円

AppleCare+ for iPhoneに加入している場合

  • 全モデル:3400円(最大2回まで)

iPhoneの画面が割れた時の修理・交換はどうする? 料金や予約、修理期間、バックアップ準備など

保証対象外(OOW)修理

損傷が広い範囲にあり、画面交換だけでは済まない時は「保証対象外(OOW)修理サービス」の対象となり、本体の交換による対応が受けられます。たとえば落下した際に、画面が割れただけでなく、筐体も歪んでしまった、コネクタがつぶれてしまったといったケースです。

保証対象外修理サービスは、水漏れなどによる故障についても適用されます。修理代金は以下の通りで(すべて税別)、画面だけの修理に比べると高額です。

  • iPhone 7 Plus:3万4800円
  • iPhone 6s Plus/6 Plus:3万3000円
  • iPhone 7:3万2000円
  • iPhone 6s/6:3万円
  • iPhone SE/5s/5c/5:2万6800円

なお、「本体がバラバラになるほどの壊滅的な損傷や不正改造による機能障害などがある場合」は、保証対象外(OOW)修理サービスは受けられません。

バッテリー修理(交換)

製品保証には不具合のバッテリーを交換する保証も含まれています。保証対象となる端末のバッテリー性能が正式な製品仕様の50%以下しか発揮できないと診断されると、バッテリー修理サービスが受けられます。

※2015年6月、AppleCare+ for iPhoneの利用規約が更新され、「電源を維持する対象デバイスのバッテリーの能力が正式な製品仕様の80%未満しか発揮できなくなった」場合に、無償交換が適用されるようになりました。ただし、対象は2015年4月10日以降に加入したAppleCare+のみとなります。

保証対象外のiPhoneであっても、有償でバッテリー修理サービスを受けることができます。その場合の修理料金は9400円(税別)です。

iPhoneのバッテリー交換の現状(費用)と、電池の劣化を抑え寿命を延ばすコツ

AppleCare+ for iPhoneを購入している場合の過失や事故による損傷

iPhone 修理

iPhone購入時、または購入日から30日以内に「AppleCare+ for iPhone」を購入している場合は、過失や事故による損傷であっても、1回につき1万1800円の料金で最大2回まで修理サービスを受けることができます(画面の損傷は3400円)。

全損であっても実質約2万6600円(AppleCare+ for iPhoneの購入代+修理代)で本体を改修できるため、保証対象外(OOW)修理サービスよりおトクです。

Repair and Service - Apple サポート

AppleCare iPhoneエクスプレス交換サービス

配送修理サービスを利用すると、修理されたiPhoneが手元に戻ってくるのに1週間前後かかります。その間、端末が手元にないのは困るという人のため、「AppleCare iPhoneエクスプレス交換サービス」が用意されています。

これは、3300円(税別)を別途支払うことで、故障したiPhoneをピックアップする際に交換機をその場で受け取れるというもの。交換機は申し込みから2、3営業日ほどで届くため、通常の配送修理サービスを利用するより、iPhoneを利用できない期間を短縮できます。なお、AppleCare+ for iPhoneを購入していると、AppleCare iPhoneエクスプレス交換サービスの料金は免除されます。

iPhone 6 Plus Multi-Touch 修理プログラム

Appleは、iPhone 6 Plusのタッチパネルが操作できなくなる問題(いわゆるタッチ病)に対して、「iPhone 6 Plus Multi-Touch 修理プログラム」を提供中です。iPhone 6 Plusの最初の小売販売日から5年間継続されます。

この修理プログラムは、画面の一部がチカチカ明滅したりマルチタッチが反応しなくなったりする症状がみられるiPhone 6 Plusに対して、1万4800円で修理をおこなうというもの。通常なら保証対象外(OOW)修理で3万3000円のため、プログラム適用なら修理代は半額以下になります。

アップル、iPhone 6 Plusの画面不具合に対する修理プログラムを提供開始

iPhone 6sが突然シャットダウンする問題に対するプログラム

iPhone 修理

Appleは、iPhone 6sの一部でバッテリー残量が50~60%ほどになると突然シャットダウンしてしまう不具合に対して、「iPhone 6sが突然シャットダウンする問題に対するプログラム」を提供しています。対象は2015年9月から10月までの間に製造され、該当するシリアル番号のiPhone 6sです。

同様の症状が起きているiPhone 6sすべてが該当するわけではないようですが、下記公式ページでシリアル番号を入力して対象と認められれば、無償でのバッテリー交換が受けられるものとなっています。

iPhone 6s が突然シャットダウンする問題に対するプログラム - Apple サポート

iPhoneが水濡れ・水没した場合の対処法

コーヒーやジュースなどをこぼしてしまった時など、水漏れによる損傷は製品保証の対象になりません。アップルや正規サービスプロバイダに修理を依頼すると本体の交換修理となってしまい、その費用は高額です。

iPhone 水没

iPhoneが水没した時、個人でできることは限られています。できるだけ早く、水没したiPhoneの復旧に対応した修理業者へ持ち込むのが最善です。水没しても使用できることがありますが、そのままにしておくと錆が発生したり、内部の基板やパーツが腐食したりして、故障の原因になります。

修理業者へ持ち込む前に、iPhoneを操作するのはやめましょう。壊れていないかの確認や、急いで乾かしたくなる気持ちはわかりますが、ダメージを広げる可能性があります。特に次のような行為は、絶対に避けましょう。

電源を入れない

水没した時に電源が切れた場合は、そのままにしておきます。動作するかどうかの確認のために電源を入れると、ボタンを押したときに電流が流れて、基板がショートする可能性があります。また、充電も絶対にしないようにします。本体に通電することでショートしやすくなります。

振らない、ドライヤーで乾かさない

本体を振ると、内部で液体が移動します。浸水箇所を広め、基板全体に行き渡ってしまう恐れがあります。ドライヤーで風を送った場合も同じです。浸水した場合は、本体をなるべく動かさないようにします。

なお、応急的な処置として、本体に装着しているカバーやアクセサリは取り外したほうがよいでしょう。本体に付着している水分はそっと拭き取ります。ヘッドセットコネクタやLightningコネクタ内部に水が入りこんでいる場合は、丸めて尖らせたティッシュなどを差し込んで、水気を取り除いておきます。

また、SIMカードも抜いて保管しておきます。SIMカードトレイの横にある穴にピン(付属のものがなければ、クリップの先などを使う)を挿して、SIMカードを取り出します。SIMカードが濡れていれば、拭き取ります。

iPhone 水没

ちなみにiPhone 5以降の端末では、SIMカードトレイの中に液体浸入インジケータ(LCI)が内蔵されています。インジケータ部分に水が浸入すると赤くなり、乾かしても元に戻りません。この場合、製品保証の対象外となります。

液体浸入インジケータについては、「iPhone and iPod:水濡れによる損傷は保証対象外」というページで説明されていますので、こちらも参考にしてください。

※最後に、iPhoneケースの紹介です。ヨドバシカメラ協力のもと、売れ筋のケースをまとめました。衝撃に強いケースを探している人は、特に必見。

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